養育費安心サポートは養育費の回収を代行

 

離婚のときにお子さんがいた場合、問題になるのは養育費です
その養育費ですが、4人に1人しか貰えていないことをご存知ですか?

 

でもご安心ください!

 

養育費安心サポート」に申し込むだけで滞納している養育費の最低12回分の半額をあなたは受け取ることができます。
保証料は相手から回収した分から差し引くため、あなたからの持ち出しはありません。

 

次の図をご覧ください。

 

養育費受取の現実

 

この図を見ると離婚時に公正調書を作成して養育費をとり決めた人は約3割です。
そして、そのうち養育費を貰っているのはたった55%しかいません。

 

調書で取り決めしてない人に至っては97%が養育費を受け取っていないのです。この現実をあなたはどう受け取りますか?

 

こんなことがあっていいはずがありません!

 

しかし、多大なエネルギーを使って離婚したのですから、嫌な元パートナーに電話をしたり、会いたい訳がありません!

 

もし現在、養育費が支払われていなかったり、今後支払いが止まる恐れがある方はぜひご「養育費安心サポート」のサイトをご覧ください。

 




こんな方はすぐに「養育費安心サポート」に無料相談!

 

ケース1

夫のギャンブル狂で離婚したが、養育費を払うという約束が是全然守られていない。催促したいが会って話をするのも嫌!

 

ケース2

夫はよそに愛人がいるようで、夫婦の会話もなく子供とも遊んでくれない。ストレスがたまり離婚したいが養育費や将来のことが心配で踏み切れない。

 

ケース3

DVで離婚したが養育費の支払いが途中で止まったまま払ってくれない。督促したいが顔を見るのが怖くて弁護士に頼もうか考えている。

 

このような経歴を持つ方は「養育費安心サポート」に無料相談することをお勧めします。

 

手続きだけで半額貰えます!

 

実質無料で滞っている養育費を立て替えるサービスがあります。

 

このように離婚しても養育費を貰えていない事例はかなりあります。

厚生労働省の調査によると4人のうち3人が養育費を貰えていないそうです

 

養育費は親というより子供の権利です。
親には扶養義務があるので払わなければいけません。

 

養育費安心サポート」は養育費を貰えていない方に代わって養育費の立て替えや相手に支払いの催促をする、日本法規情報株式会社が設立した養育費回収サポートシステムです。

「養育費安心サポート」に依頼された方の90%以上の方のパートナーが養育費の支払いに応じています
一人で悩んでいないで「養育費安心サポート」にまずはお電話を!

 

無料相談コール:0120-540-651 

 

又は下記公式サイトへ!

 

「養育費安心サポート」の養育費保障サービスプランは二通り

「養育費安心サポート」には養育費の支払い状態により次の二通りのタイプがあります。

 

タイプ@:現在、養育費を払ってもらえないケース

 

本来貰えるはずの養育費=月額40,000円
「養育費安心サポート」保証料(1年間契約)=月額20,000円(毎月の養育費の50%)
「養育費安心サポート」の立て替えで手に入る養育費=月額20,000円(40,000円-20,000円)

 

 

現在、養育費の支払いが止まっている場合は「養育費安心サポート」が元パートナーに支払い交渉を行ってくれます。
すんなり支払ってくれればその月から支払額の半額があなたに、もう半額は保証料として「養育費安心サポート」に差し引かれます。
だから、あらかじめ保証料を用意する必要はありません。

 

相手が支払いに応じない場合は、「養育費安心サポート」が養育費の半額を立て替えて払って貰えます
最低でも12回分は貰えます。この場合立て替えてくれるのは加入後5ヶ月目からになります。

 

養育費の半額を保証料で引かれるのは大きいと思われるかもしれませんが、何もしなければ一円も入ってこない養育費です。

 

そして、「養育費安心サポート」に依頼したからといって費用が発生する訳ではありません。
どちらが得になるか考えるまでもありませんね。

 

 

タイプA:今は養育費を貰っているがこの先止まる恐れがあるケース

 

本来貰えるはずの養育費=月額40,000円
「養育費安心サポート」保証料(1年間契約)=月額40,000円(毎月の養育費の10%)
「養育費安心サポート」の立て替えで手に入る養育費=月額36,000円(40,000円-4,000円)

 

元パートナーが転職を繰り返しているとか、会社の業績が良くなくていつ失業するかわからない、というようなケースも世間にはあると思います。

 

今は養育費を貰っているがこの先も何かあったら支払ってくれないかもしれない、と不安を持っている方にはこちらのプランがいいと思います。

 

こちらは、現在もらっている養育費の10%を保証金として「養育費安心サポート」に支払います。
そして、養育費が貰えなくなったときに「養育費安心サポート」から養育費を立て替えて最低12回分貰えます。

 

この場合の立て替え養育費は10%を引いた金額になります。
更に法的関連費用のサポートとして最大40万円受けられます。

 

「養育費安心サポート」のサポートは養育費以外にもある

「養育費安心サポート」は養育費のサポートをするだけではなく、離婚後の住む家や仕事、さらに今後の家計のサポートまでしてくれます。

 

住居のサポート:

 

オートロック付きの住居などいろんな条件に合った住居を探したり、元パートナーに知られずに引っ越しをすると言ったサポートをしてくれます。

 

仕事のサポート:

 

希望する職種、資格を生かした職業、勤務時間などあなたに適した仕事選びをサポートしてくれます。

家計のサポート:

 

家族構成に応じた将来の生活設計についてのサポートをしてくれます。

「養育費安心サポート」を利用できない残念な方

残念ながら「養育費安心サポート」を利用したくてもできない場合があります。

 

相手と連絡がとれない

 

養育費を支払ってもらいたい相手に連絡がとれなければどうしようもありません。

相手の居場所を探すのは「養育費安心サポート」では取り扱っていません。


養育費を相手から受け取るからには、顔も見たくない相手であっても最低限、連絡先くらいはしっかり確保しておかないとあなたにとって不利になります。

 

「養育費安心サポート」運営元の日本法規情報株式会社とは

日本法規情報株式会社は、全国1500事務所の弁護士、税理士など専門家ネットワークをもって、相続・離婚・交通事故・資金調達などの悩みをどこに相談すればわからない方々を支援する会社です。
すでにいくつかの地方自治体との連携協定を結んでおり、今後も全国に展開する予定とのことです。